もう何回目になるのでしょうか? 既に下地のでこぼこは消えペンキの厚さだけで4〜5mm位はありそうです。

外から見た限りはとっても奇麗な天文台です。が、中を見るとビックリするでしょうね。(^^;

建築後10数年経っていますから、それなりに老朽化していますし、主要メンバーが自宅に天文台を建設したこともあって手入れが行き届かない状態です 。

まずは、主鏡の再メッキを施して、赤緯ギアーの調整、モーターの修理、その後スリットの改造、床の貼り直し・・・・・気が遠くなりそうです。(~~;;;

 戻る